テーマ:内外装

フェンダー比較

左はオートマイスターのコルサ号。僅かなオーバーフェンダーです♪ 右はアバルト695。プックリと丸みのあるこれぞアバルトのオーバーフェンダー♪継ぎ足したフェンダーでは無い、一枚物の見事なオーバーフェンダーです♪ 何人の人がこのフェンダーを持つ蠍の毒にやられて未だ治らないのでしょうか(^◇^) 治すつもりも無いでしょうけ…
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シャシーブラック

アンダーフロア廻りが錆はほとんど無いものの、昔に吹かれたブラックがめくれてマダラになっておりました。 美観と少しでも錆びにくくと言うことでたっぷりではなくサラッと吹いておきました。 綺麗になりました♪
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当時物とリプロ物と比較

センターコンソールの当時物(左)とリプロ物(右)の比較です。 穴の空きかたが大きく違う以外はあまり変わらないように見えますが、実際に見比べると表面の質感は全く違います。 古い物は黒くてツルツルしてます。 洗剤でキツク洗浄してしまうと表面の絶妙の油が落ちてしまうので、柔らかいブラシと水だけで洗います。 色を塗ると…
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フロアカーペット脱着清掃

何年ぶりのカーペット脱着でしょうか?外す前に掃除機かけてある程度綺麗にしてから外します。無駄にホコリを撒き散らしたくないですからね♪ 外したら、またまた掃除機~エアーブロアー~掃除機でスッキリですね~\(^o^)/ カーペット1枚タイプは外すのも少し手間が掛かりますがたまには綺麗にしてあげましょう! 何かのメンテナンスの…
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アクセルペダル違和感

アクセルペダルの踏む感覚がヒーターが効いてくると引っ掛かるような戻りの悪い感じなるということで試運転しましたら…確かに踏んだところからチョイ戻すような時にゴリゴリと戻る違和感を感じました。 明らかにペダル付近からの違和感でしたので、早速見てみましたらハンドスロットルのワイヤーの擦れ方がキツク尚且つグリスっけ全く無くカラカラでした…
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BC(ブレーキクラッチ)ペダルリフレッシュ

ペダルアッセンブリのリフレッシュです。 グリスっけは全く無くカラカラで磨耗してガタガタでした。 リフレッシュしてスッキリですね♪ 1度リフレッシュしておけば次はもう忘れたくらい先の時期でしょうか(笑)
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油温メーター動作確認

後付けの油温メーターでセンサーとマッチングを先にテストします♪ ドライヤーで90℃近くまで確認出来ます。 ピッタリ温度表示合ってます! 無事に使えますね!! 取り付けしていきます~
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ヒーター効いてますか?

サーモスタットが壊れてフラップが開きっぱなしになっておりました。 冬場のヒーターがほとんど効かなくなってしまいますね~ 冬場はしっかり閉まるようにします。 夏場オーバーヒートしないかって? バランスの取れてるエンジンだとオーバーヒートはしません。 高圧縮のチューニングエンジンだとヒート気味になるかもですが…
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ペダルリフレッシュ

クラッチペダルとブレーキペダルの一式のリフレッシュです♪ ブレーキペダルはクラッチペダルのシャフトの上に付いてますからクラッチペダルがガタガタに動くとブレーキペダルも一緒にガタガタ動きます。 ブッシュはプラスチックなので磨り減ってしまうとどうしようもありません。 新品に交換してグリスアップしてリフレッシュして行きます…
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ワイパーゴム交換

この冬に全く乗らない車以外はしっかりワイパーゴムを点検してください~ 撥水加工で雨ならワイパー動かさなくとも乗れますが、雪になるとワイパーが絶対に必要になります。 すごい降りかただとワイパーが簡単に追い付かなくなりますが、ワイパーゴムが正常できちんと使えるのがまずは基本です♪ 切れかけたゴムはスッキリ交換しましょう♪
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フェンダーインナー修理

フェンダーのアウターパネルは修理したりパネルごと交換したりはよく!?やりますが、インナーまできちんと交換してますか? 以前に鈑金した形跡のあるフェンダーでもインナーは錆びてるのに何もせずにパテで埋め尽くされてる光景もよく見掛けます。 外側だけ綺麗にした車両は当然ながらボディ強度は落ちて来ます。 もともとフルモノコック…
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ボディパネル

ボディの補修用新品パーツです。 リプロパーツなので修正は必要ですが、新品で手に入るのは助かります♪ しかし溶接で付いてるので、溶接の仕方によってはボディ剛性に差が出ます。 半自動ばかりで付けると熱が入りすぎて、その後錆びやすいボディになりますから意味のわかる鈑金職人にお願いしております。 本来の500のボディは…
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スピードメーターの修理

フィアット126のスピードメーターの針が速度50キロ辺りから動かなくなることと、実際の速度と針の指示がずれているのの調整です。 針が動かなくなった原因は簡単でした。 なんと針が手前に反り返って透明パネルに当たって引っ掛かり動かなくなっておりました(笑) これは簡単に解決! 実際の速度と針の指示を合わせるのは、5…
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ヒーター復活

サーモスタットが壊れてフラップが開きっぱなし…足元の蛇腹ダクトがボロボロになって… 冬に寒い思いしながら乗ってませんか? 本来、エンジンの熱を利用した暖房(カラカラに乾いてるから喉には気を付けてくださいね)がエンジンのパワーや発熱量に応じてしっかり効きます。 650ccでそこそこパワーあるエンジンなら冬場三角窓開けて…
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サイドブレーキレバー不調

サイドブレーキレバーの引っ掛かりが甘く引いて少しの力で下に戻ってしまう症状です。 少し磨耗しているのもそうですが、噛み合わせの位置が少しずれているのも原因でした。 機械ものは交換とかでなくなんとか修理出来るもんです。 現物を修理して治しましょう♪
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アクセルペダル

アクセルペダルの新品パーツもそのまま使いにくいパーツのひとつです。 まずシャフトとペダルやレバーのカシメはいずれガタが出るのは解りきっているので、あらかじめ溶接補強しておきます♪ そして細部を純正部品と同じ寸法になるように削ったり調整します。 シャフトにグリスアップも忘れないように♪ 超粗悪品もあるので要注意で…
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シフトリンケージリフレッシュ

シフトリンケージのブッシュが砕けてグラグラに。 恐らくグラグラだから無理にガチャガチャ動かしてシャフトのカラーも割れてズレテ操作不能になったと推測出来ます。 修理するときはいつも何故壊れたか?を考えます。経年劣化でもどの順序でそうなったかを考えると今度はそうなりにくい案が思い浮かびます。一工夫で対策出来るなら自動的にしてし…
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三角窓からの雨漏り!!

特に近年にオートマイスターで三角窓のゴムを交換した皆様にお詫びです。 三角窓の前よりの指で示している辺りから水が入ってきませんか?? 本来このヒンジより前側は外に大きな壁(ゴムの縦壁)中央にも少し小さな壁があり2重のヒダがあります。そして真ん中の壁までは水が入ってくる構造です。 本来ここにはドア…
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前開きドア用ロック

前開きドア用のロック助手席側なんで室内からロックして外から開けれないように出来るところ・・・ ドアを閉めたら自動的にロックしてしまうので外から開けれなくて面倒ですよね。 室内からレバーをガチャと下げたらロックする機構のポジション保持のスプリングが緩いか折れたかズレたか。 開けてみると緩くてズレてました。 間…
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前期型フロントガラス交換

ガラスの形状を見ただけで前期型と後期型が瞬時に見分けれる通(笑)な方のほうが多いかと思いますが高さが違います。 やはりフロントガラスは綺麗と走ってて前の見え方うんぬんより気持ちいいです♪ クッキリパッチリ視界良好! ガラスはもちろんウェザーゴムも交換しました。 フロントガラスは後期型は複数枚、前期型も現在は一枚…
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エンジンフードストラップ

エンジンフードのストラップは126用は500用より少し長くそのまま500に使用するとエンジンフードが開き過ぎます。 しかし126用を使用してもほんの一工夫でワイヤーを切ったり余計な手間を掛けずに500用にピッタリに出来ます。 ほんの一工夫です♪ 切ったりカシメたりしません(笑)大きめのワッシャーを挟むだけです♪
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フロントガラス交換

オートマイスターコルサ号のフロントガラスですが昨年の11月のサーキット走行で、前走から飛んできた部品により欠け、ヒビが生じたまま今まで来てしまいました。 ようやく交換します(笑) 周囲が白くぼやけたガラスでしたから交換したら視界良好! めちゃくちゃ前がスッキリになりました(笑) コルサ号はサーキット走行も多いの…
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プロのペイント

ライセンスランプカバープラスチック製の最近の新品のメッキはあまりにも酷いですよね(笑) コンパウンド入りのワックスで数回擦るともう(笑) ボディ色に塗るのも良いんですが~~ 今回3つキズ物新品、割れの無い中古などありましたので、プロの塗装にてキラキラシルバーではなく、粒子の細かいシットリしたシルバーにクリヤー仕上げに…
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裁縫?

キャンバストップ生地の端っこがホツレて、口開いてましたので家にあったポリ糸で縫っておきました。 とは言えあくまでも簡易補修ですからいつまで持つかは・・・ですが、こういう風雨にさらされる部分の糸は何が適切なんでしょうか?(笑) また詳しい皆様、教えてくださいませm(__)m まだ交換までしなくても端っこちょっと縫えばし…
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ドアウィンドウ上下動不良

ドアウィンドウの上下動が悪いと不便ですね~ 原因は簡単にありました。 中のレールゴムもボロボロでしたから交換しておきます~♪ スムーズに上下動しないとね! カクッと遊びは大きいのは勘弁してくださいませ♪
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プロのボディ修復

プロのボディ修復は錆びて強度の落ちてる部分はごっそり又は一部を切り取って新しい板を張り合わせて元の形と強度に戻す。これです。 錆びた所を各種錆び取り作業なりをして何かを塗って錆び止め?的なおまじないをしてパテなりファイバー張り付けてパテで面作って・・・というのは残念ながらボディ修復にはなりませんね。 応急処置に過ぎません。…
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ドア内部のガラスレールゴム

すでにドア内部で外れてコロンと下に落ちてました。 ガラスを下げた時に柔らかい部分でなく鉄のレールに直接当たっていた事になりますね・・・ 綺麗にしておきます~♪
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段ボールが出てきましたが・・・

フロントパネルの奥のパネルの下がもはや存在しませんでした。 ファイバーが貼られてた奥は袋小路で錆びるしかない状況ですよね。 タイヤハウスとフロアの部分も指がゆうゆう入る穴が・・・ ステップ下の耳はなんと段ボールとパテ整形してありました。紙はあかんでしょ(笑)紙はf^_^; しっかりやらないと強度が保てません。要…
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レストア作業の続き

フロアに貼られてたFRPを剥がすともう全てがまっ茶色。 サビサビです。 そうです。錆びて凸凹になってる鉄板はどうしても再度錆びやすく仕方ありません。 特に密着の悪いファイバー系は少しの隙間から水分が入ると乾きも悪くまた特に錆びやすい環境になってしまいます。 補強があったはずの部分を手で触るだけでフニャフニャにま…
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ドア内部ガラスランレールゴム

ドアの中に隠れて見えませんが、上下に開閉するガラスのレールになってるトコのガラスランゴムです。 大概ボロボロですね(笑) 見えないところですからね(笑) これも削れて無くなって外して見たら向こうが見えてます(>_<) ここをガラスが動く訳ですから・・・ ガラスの上下動で変な金属と擦れてるような音と…
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