テール、ブレーキ球接触不良対策

画像
テール、ブレーキ球の接触不良は特にマフラー側の右リヤで頻繁に起こりますね~(≧▽≦)

原因は水分の混入とマフラー側の発熱による乾燥の加減で電球裏と横の接触部分の酸化被膜の形成による接触不良と電球を固定する部分が柔らかい樹脂製が原因で電球がしっかり固定されずに起こる接触不良と思います。

走る走らないでは重要度が低いかと、大して対策はしないで今まで来ましたが今回しっかり電球をホールドするように対策を施して見ました。

酸化被膜が出来にくいようにグリスを塗布して使用すればまあまあこれで対策になりますかね?(笑)

ウィンカー球はあまり接触不良してるのを見ませんので対策をしてませんが~♪

いかがですか?

注文下さっても、ネタ使って下さっても構いませんので~♪

出来る方は自分でやって頂けると私、楽出来ますから(笑)

画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック